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珍しく書くことが思いつかなかったので、ここは一つ大元から考えてみたいと思います。

自分が譜面を作ると必ずお世話になるものですね。

嫌な予感がする&よく分からない人は別の記事をどうぞ。
中身が気になる人は続きをどうぞ


拡張座標によって、(1~7)(1~5(6~))の配置だったリングが(10~70)(01~59~)になり、配置箇所が増えます。
これを使うことによって生じる印象を書いてみたいと思います。

拡張配置無:
曲線が書きにくい
配置箇所が限られる
その分譜面がしまっていい感じになる
いかに凝縮してリングを置くかが大切になる
直線が綺麗になりやすい
入力が2(3)桁で済むので楽

そもそも自分が拡張配置を思いっきり使っているのであまり書けない・・・orz

拡張座標有:
配置箇所が増え、自由度は上がる。
曲線を書くのに適している
入力が4桁かかる
計算して出さないと位置がずれやすい。
-----(ここから誰かさんの感想)-----
行列とか極座標etcによる回転が楽
角度を1度刻みで変えようとすればできないこともない

回転した後に直線がぶれたり曲線がぶれたりする時がある
まれに表示されないところに座標が飛んでいってしまう

感覚で書くと酷い目に遭う事がある

こんなところだろうか・・・。
上手く使い分ければ、いい譜面ができてくるはず。
といいつつ、自分は何でもかんでも拡張座標な気がしてきました。
一度非拡張リング/全リングの数値を出してみると面白いかも。
自分はどれくらい0に近いのかな・・・。

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